なかなか妊娠できない原因はこれ以外考えられない!

なかなか妊娠できない原因はこれ以外考えられない!

妊活を頑張っているのに、

 

なかなか妊娠できない。。

 

 

あなたが妊娠できない原因は、

 

この8つの中に必ずあります。

 

 

まずは、自分を知ることから始めましょう。

 

 

 

以下について自分に当てはまることは何か、探してみて下さい。

 

 

それが妊娠できる秘訣の手掛かりになるでしょう。

 

 

 

女性,妊娠

 

 

なかなか妊娠できない原因は、大きく分けて8つあります。

 

 

 

1.不妊症につながる病気がある

 

 

2.実は男性不妊かもしれない

 

 

3.卵子が老化している

 

 

4.妊娠できる身体が整っていない

 

 

5.不妊症になりやすい生活習慣をしている

 

 

6.身体に毒素が溜まっている

 

 

7.夫婦生活がうまくいっていない

 

 

8.病院で言われるがまま

 

意味のない不妊治療をしている

 

 

 

 

それぞれ詳しく見ていきますね。

 

 

 

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1.不妊症につながる病気がある

 

女性,落ち込む

 

 

妊活を始める時に最初に知っておかなければいけないのが、

 

自然妊娠できる身体であるかどうかです。

 

 

生理の時、こんな症状ないですか?

 

 

 

 

月経時の量が多い

 

 →子宮筋腫や子宮内膜症の疑いあり

 

 

生理不順や不正出血がある

 

 →ホルモンバランスが乱れていたり、無排卵の可能性あり

 

 

生理痛がひどい

 

 →子宮内膜症の疑いあり

 

 

排卵痛、性交痛がある

 

 →子宮内膜症や骨盤内感染症の疑いあり

 

 

生理でレバーみたいな血の塊が出る

 

子宮筋腫や子宮内膜症の疑いあり

 

 

 

⇒生理でレバーみたいな血の塊が出ると妊娠できない?

 

 

⇒ひどい排卵痛を感じるのは不妊の証拠?

 

 

⇒子宮内膜をフカフカに厚くすると妊娠しやすい?

 

 

 

女性不妊の原因となる病気とは?

 

 

子宮内膜症

 

子宮の内側にできるはずの子宮内膜が、子宮以外の場所にできてしまう病気です。

 

卵管や卵巣の近くにできてしまうと、正常な排卵ができなくなります。

 

悪化するとチョコレート嚢胞や癒着が起こり、なかなか妊娠できない原因になります。

 

 

⇒子宮内膜症でも軽度なら妊娠できる?

 

 

 

子宮筋腫

 

子宮の筋肉にできる良性の腫瘍。

 

良性のためガンのような心配はいらないが、

 

腫瘍の大きさや数、できた位置によっては妊娠できない原因となります。

 

 

 

 

ピックアップ障害

 

卵管に異常があるために、排卵された卵子を卵管内にうまく取り込めない状態のことです。

 

 

 

 

子宮頸ガン

 

子宮の入り口である子宮頚部にできるガンのことです。

 

ヒトパピローマウイルスにより移るもので、セックス経験のある女性なら誰でもかかる可能性があります。

 

 

 

 

卵巣のう腫

 

卵巣の内部に分泌液や粘液、脂肪などがたまってできる腫瘍で、90%が良性です。

 

腫瘍が小さいうちは自覚症状がありませんが、大きくなると痛みを感じるようになります。

 

 

 

 

卵管通過障害

 

卵管の両側または片方が詰まっていたり、狭くなったり、癒着している状態のことです。

 

卵管は精子と卵子が出会い受精するところなので、

 

卵管に詰まりがあると精子と卵子が出会うことができません。

 

 

 

 

排卵障害

 

卵胞が十分に育つことができなかったり、卵子を排出することができなかったりする状態で、

 

なかなか妊娠できない原因となります。

 

 

⇒排卵障害の治療をしていると妊娠できない?

 

 

 

子宮奇形

 

女性の約4〜5%に見られる、子宮が通常とは違う形をしている状態です。

 

 

状態によっていくつかの種類に分けられ、

 

自覚症状がないため不妊症検査や流産を繰り返す際に発見されることが多いです。

 

 

手術によって治療することもできますが、子宮奇形があっても妊娠・出産している人も多いので、

 

必ずしも手術が必要なわけではありません。

 

 

 

 

抗精子抗体

 

精子に対して抗体が作られてしまう、免疫性の不妊症です。

 

 

ウイルスや病原体を排除する、人間にとってなくてはならない大切な防衛機能である抗体ですが、

 

抗精子抗体があると精子を異物とみなして、攻撃してしまいます。

 

 

原因不明の不妊症の中で、約13%が抗精子抗体を持っていると言われています。

 

 

自然妊娠の確率は極めて低く、体外受精や顕微授精が勧められます。

 

 

 

 

 

不妊の原因となる病気があるとどうなるの?

 

女性,悩み

 

妊活女性の中には、特に病院で検査したわけでもなく

 

毎月順調に生理が来ているから大丈夫!と思っている方がいます。

 

 

しかし、毎月生理がきちんと来ていても、

 

実は無排卵で排卵自体していない方も。

 

このようになかなか妊娠できない原因となっている病気が隠れていることがあるのです。

 

 

⇒自分では気付かない?ストレスで無排卵になる?

 

 

 

これらの病気があると、

 

 

 

 

・うまく排卵できない

 

 

・卵子が十分に育たない

 

 

・卵子の質が悪くなる

 

 

・精子が卵子に届きにくい

 

 

・受精しても着床しにくい

 

 

 

 

など妊娠できない状態となってしまうのです。

 

 

 

 

 

子宮の病気は生理の時に症状となって表れることがあるので、

 

心配な方は病院にて不妊症の基本的検査を受けましょう。

 

 

もしかすると不妊になっている病気が見つかるかもしれません。

 

 

 

 

2.実は男性不妊かもしれない

 

男性,悩み

 

 

不妊の原因となるのは、女性だけが対象ではありません。

 

 

今や不妊の原因の約半分は、男性側によるものです。

 

 

 

 

男性不妊になりやすい方とは?

 

 

 

太っている

 

  →精子が少なかったり無精子症である場合がある

 

 

タバコを吸う

 

  →精子の数が少なくなったり、動きが悪くなったりする

 

 

コンビニ食や揚げ物が大好き

 

  →トランス脂肪酸の影響で精子が弱りやすい

 

 

熱めのお風呂やサウナによく入る

 

  →股間を温めると、精巣や精子の機能が低下しやすい

 

 

 

 

 

 

男性不妊の原因となる病気とは?

 

 

ED(勃起障害)

 

挿入できるほど勃起しない状態のことです。

 

多くの場合はストレスや精神的なものが原因ですが、

 

年齢が上がるにつれ加齢や糖尿病などの病気が元になることもあります。

 

 

 

射精障害

 

勃起はするも、射精できない状態のこと。

 

女性の膣内で射精できない膣内射精障害や

 

精子が膀胱に逆流する逆流性射精障害などもあります。

 

早漏や遅漏も含まれます。

 

 

 

乏精子症

 

妊娠するために必要な精子の濃度は1mlあたり4000万個ですが、

 

1500万個に満たない、つまり精子が少ない状態です。

 

 

 

精子無力症

 

精子の運動率が低く、運動している精子が全体の40%以下の状態です。

 

 

 

無精子症

 

精液の中に精子が全く存在しない状態で、100人に1人の割合で見られます。

 

精管や精巣の詰まりが原因の閉塞性無精子症と、

 

精巣自体に問題がある非閉塞性無精子症があります。

 

 

 

 

不妊の原因となる病気があるとどうなるの?

 

男性,悩み

 

なかなか妊娠できないのは私のせい、、と思い込んでいる女性によく見られるのは、

 

実は男性が原因になっているというケース。

 

 

女性にはなんの問題もなくても、男性側に原因があればなかなか妊娠することは難しくなるでしょう。

 

 

男性不妊の場合は

 

 

 

・セックスができない

 

 

・受精できない

 

 

・妊娠するために必要な精子がない

 

 

 

など、本質的な問題が出てきます。

 

 

 

しかしデリケートなことでもあり、不妊症検査を拒否する男性も多いのが事実。

 

 

なかなか難しい問題ではありますが、

 

妊娠するには二人で協力することが大切です。

 

 

もし心配なことがある場合は、早めに病院で相談しましょう。

 

 

 

 

 

3.卵子が老化している

 

女性,ショック

 

 

あなたは卵子が老化することをご存知ですか?

 

 

最近になって注目されるようになってきたのが、卵子は老化するという事実です。

 

 

卵子は毎月作られると思っているあなた。

 

 

実は女性が生まれた時に、すでに身体の中に卵子の元になるものがあります。

 

 

それが成長と共にどんどん数が減っていき、

 

30代後半を過ぎると卵子の数はグッと少なくなります。

 

 

 

また卵巣の機能も徐々に低下していきます。

 

 

 

そしてさらに35歳以上になると、卵子が老化し始めます。

 

 

生まれた時から身体の中にあるのですから、

 

身体の老化と共に卵子も老化するのは当然のことと言えます。

 

 

35歳までが妊娠適齢期と言われるのはこのためです。

 

 

⇒35歳以上になると妊娠しにくい本当の理由は?

 

 

⇒もうすぐアラフォー、、40代の妊娠できる確率は?

 

 

 

こんな症状に思い当たることないですか?

 

 

 

・夜更かしができなくなってきた

 

 

・肌質が変わって調子が悪いことが増えた

 

 

・無理するといつまでも引きずるようになった

 

 

・お酒が弱くなった

 

 

・体力がなくなってきた

 

 

・風邪を引きやすくなった

 

 

 

もし、年齢が35歳以上でこれらの症状に思い当たることがある方は、

 

卵子の老化が始まっているのかもしれません。

 

 

40代では不妊治療しても妊娠できない?

 

 

 

卵子が老化すると、どうなるの?

 

 

 

・卵子の質が悪くなり、妊娠しにくい状態になる

 

 

・排卵障害や受精しにくい、着床しにくい状態になる

 

 

・遺伝子情報が変異しやすくなり、障害のリスクや流産の確率が上がる

 

 

・排卵される卵子の数が減る

 

 

・卵胞が育ちにくい

 

 

・空砲卵や変性卵になりやすい

 

 

・化学流産が増える

 

 

 

⇒化学流産を繰り返すのは原因がある?

 

 

 

卵子の老化はミトコンドリアが原因?

 

 

私達の身体にはたくさんのミトコンドリアが存在していて、

 

細胞内のエネルギーを作り出す大切な役割があります。

 

 

そしてそれは卵子も同じです。

 

卵子が老化するとは、卵子の細胞の中にあるミトコンドリアの数と質が低下しているということ。

 

 

これにより遺伝子情報が書き換えられたり、間違った伝達をするようになってしまいます。

 

 

⇒卵子の老化の原因は加齢だけではない?

 

 

 

卵子の老化を防ぐことはできる?

 

現代の医学では、卵子の老化を防ぐことはできません。

 

 

しかし、卵子の老化をできる限り遅くすることはできます。

 

 

その大切なポイントは、ミトコンドリアを活性化させること。

 

 

ミトコンドリアが元気になれば、必然的に卵子も活性化するのです。

 

 

⇒ミトコンドリアを活性化して妊娠力をアップさせるには?

 

 

 

4.妊娠できる身体が整っていない

 

女性,落ち込む

 

 

あなたは基礎体温を計っていますか?

 

 

基礎体温の波形において、以下の特徴がある方は

 

身体が作り出す熱量が足りないせいで妊娠できないのかもしれません。

 

 

 

 

 

・低温期が長い(18日以上)

 

 

・低温期から高温期に移行するのに時間がかかる(通常は1〜2日で高温期へ)

 

 

・高温期の体温が低い(36.6℃以下)

 

 

・高温期が短い(11日以下)

 

 

・高温期の途中で体温が下がる

 

 

 

 

 

このような基礎体温になっている方は、黄体機能不全になっている可能性があります。

 

 

黄体機能不全とは、女性ホルモンの1つである黄体ホルモンを分泌する黄体が、うまく機能しない状態です。

 

 

黄体ホルモンは妊娠するには不可欠なホルモンで、

 

基礎体温を上げたり子宮内膜が厚くなったり、

 

妊娠しやすい身体に導いてくれます。

 

 

⇒黄体機能不全だと流産しやすいってホント?

 

 

⇒基礎体温をつけていても排卵日が分からない!

 

 

⇒排卵検査薬が陽性になってからのタイミングではもう遅い?

 

 

 

 

低体温になっていませんか?

 

 

健康な人の平均体温は、36.3〜36.7℃。

 

 

このうち、基礎体温の低温期が35℃台、または高温期の体温が36.6℃以下の方は

 

妊娠に必要な熱量が足りていないことが挙げられます。

 

 

⇒基礎体温の高温期が低い原因はこれしかない!

 

 

女性は筋肉が少ないため身体が冷えやすく、冷え性や低体温になっている方が多いです。

 

 

すると熱量、つまりエネルギーが不足しがちに。

 

 

 

エネルギーが不足すると、、

 

 

 

・質の良い卵子ができない

 

 

・排卵がうまくできない

 

 

・受精卵が着床しにくい

 

 

・着床しても流産しやすい

 

 

 

など、なかなか妊娠できない状態になってしまうのです。

 

 

 

妊娠する為には、健康な身体が必要です。

 

 

健康な身体なら、赤ちゃんは必ずやってきてくれるでしょう。

 

 

そう信じて、まずは自分の身体を見つめ直してみると良いかもしれませんね。

 

 

⇒基礎体温の低温期が高いと妊娠しにくい?原因は?

 

 

 

 

5.不妊症になりやすい生活習慣をしている

 

女性,悩み

 

 

あなたはストレスが溜まっていませんか?

 

 

現代社会において私達とストレスは、切っても切れない深い関係にありますね。

 

 

そしてストレスは私達の身体を知らず知らずのうちに蝕んでいくのです。

 

 

 

こんなことしてない?身体の機能が低下する生活とは?

 

 

 

・夜遅く食事をする

 

・野菜や魚をあまり食べない

 

・毎日寝るのが23時以降でよく夜更かしをする

 

・仕事の関係で生活が不規則である

 

・運動したり身体を動かすことがあまりない

 

・ストレス発散する機会がない

 

・喫煙をする

 

・飲酒をよくする

 

・ちょっとしたことでイライラする

 

 

 

⇒不妊にはウォーキングがオススメな本当の理由とは?

 

 

 

ストレスが不妊に与える影響は?

 

 

 

・卵子の質が低下する

 

 

・体外受精をしても妊娠しにくい

 

 

・ホルモンバランスが乱れる

 

 

・身体の機能が低下する

 

 

・冷え性になりやすい

 

 

・便秘になりやすい

 

 

・無排卵になる

 

 

 

 

このように、ストレスにより私達の身体は様々な不調を感じます。

 

 

⇒ホルモンバランスが乱れる原因はこれ!

 

 

 

ストレスをうまく解消するコツは?

 

 

ストレスを感じないようにするのは、なかなか難しいです。

 

 

それよりも大切なのは、ストレスを感じてもうまく切り替えて

 

ストレスを溜めないようにすること。

 

 

ストレスを感じている自分と、気持ちよくリラックスしている自分の

 

自律神経スイッチをうまく切り替えられるようになりましょう。

 

 

ストレス解消には好きなことをするのがオススメですが、

 

その中でもリラックスする時間が一番のストレス解消につながります

 

 

自分なりのストレス解消法を持ち、心をうまく切り替えましょう。

 

 

 

 

 

6.身体に毒素が溜まっている

 

女性,悩み

 

 

あなたは健康的で自然な生活を送っていると自信がありますか?

 

 

普段から手作りの食事にどれだけ気を遣っていますか?

 

 

もし、今まであまり気にしたことがないという方は、

 

身体には妊娠しにくくする毒素が山ほど溜まっているかもしれません。

 

 

有害化学物質

 

食品添加物、残留農薬、排気ガス、ダイオキシン、大気汚染物質など

 

 

 

有害ミネラル

 

水銀、ヒ素、アルミニウム、鉛、カドミウム、ニッケル、スズなどの重金属

 

 

 

これらは私達の身体にとって有害であり、今まで知らず知らずにうちに触れてきたことで

 

いつの間にか自分自身で妊娠しにくい身体をつくり上げてしまっているのです。

 

 

 

具体的に紹介すると、

 

 

 

・コンビニのおにぎり、弁当、惣菜

 

・水質汚染された魚介類

 

・喫煙

 

・牛乳

 

・パンやお菓子

 

・冷凍食品、レトルト食品、カップ麺、ファーストフード

 

・ヘアカラーやシャンプー

 

・生理用のナプキン

 

 

 

まだまだ挙げればキリがない位に、たくさんあります。

 

 

⇒牛乳が不妊の原因になるのはなぜ?!

 

 

⇒不妊に悩む方こそ布ナプキンをオススメするわけとは?

 

 

⇒パンが不妊の原因になるってホント?

 

 

 

実はこれらの中には、添加物や化学物質と言う

 

人間にとって便利だけど悪影響もある

 

恐ろしい物質がたくさん含まれています。

 

 

そして一番恐ろしいこと。

 

 

これらが身体に取り込まれた時、拒否反応を示した身体は

 

分解しきれなかった有害物質をある臓器に溜め込みます。

 

 

ある臓器とは、妊娠する為になくてはならない、子宮です。

 

 

女性,ショック

 

 

なぜ子宮なのか?

 

 

それは、子宮が生命維持には必要のない臓器だからです。

 

 

女性の一番のデトックスは、出産と言われています。

 

 

男性よりも女性が長生きできるのは、

 

出産によって身体の毒素をキレイにデトックスできるからなのです。

 

 

毒素にまみれた子宮に、赤ちゃんはやってきてくれると思いますか?

 

 

 

また、私達の身体は食べたもので作られます。

 

 

赤ちゃんがいる羊水も、お母さんの食べたもので作られます。

 

 

毒素でまみれた羊水では、赤ちゃんが耐えきれなくなり

 

流産につながるのです。

 

 

最近、流産や死産が多いのもこういったことが原因となっています。

 

 

そして、近年アトピーやアレルギーの子供が増えているのは、

 

お母さんの毒素にまみれた子宮の中で育っているからなのです。

 

 

未来の子供達を自ら不健康にしてしまっているものの正体は、

 

現代社会の大人が作り出した便利さと引き換えの、恐ろしい化学物質なのかもしれません。

 

 

⇒羊水からシャンプーの匂いがするってホント?

 

 

 

毒素を排出することはできる?

 

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それでは、身体に溜まった毒素を排出することはできるのでしょうか。

 

 

 

ファスティング

 

ファスティングとは、聞き慣れない言葉ですが、

 

断食して身体の中の毒素をデトックスすることです。

 

固形物は一切食べず、

 

水や酵素ドリンクのみで3〜6日ほど過ごします。

 

 

胃腸をお休みさせることで体の中に溜まった毒素を排出し、

 

体質改善を行うことで体の本来の機能を取り戻そうという方法です。

 

 

美容やダイエットだけでなく、妊活にもかなり効果があることで

 

最近注目されています。

 

 

⇒妊活ファスティングのやり方を詳しくチェック!

 

 

 

解毒作用のある食品を食べる

 

解毒作用のあるものは、新鮮な野菜が多いです。

 

 

 

ホウレン草、タマネギ 、トマト、リンゴ、ニンニク、アボガド

 

ワサビ、ラディッシュ、小松菜、春菊、クレソン

 

こんにゃく・ごぼう・レンコン・海藻、玄米・ブロッコリー

 

アスパラガス・大豆製品・大根・キャベツなど

 

 

 

 

 

水分を摂る

 

体の毒素を排出するには、水分を摂ることが一番手っ取り早くてオススメです。

 

 

妊活に効くと言われる、ルイボスティーやタンポポ茶を飲んでいる方もいることでしょう。

 

 

しかし、毒素を排出するという意味では、

 

何かが入ったものではなくシンプルなお水が一番効果的です。

 

そしてそのお水を1日に2リットル飲む必要があります。

 

 

 

 

 

7.夫婦生活がうまくいっていない

 

夫婦,悩み

 

 

あなたは子供が欲しいあまり、排卵日だけのセックスになっていませんか?

 

 

 

確かに排卵日のセックスは妊娠確率が高いですが、

 

妊娠という神秘的なことはそれだけでは解決できません。

 

 

特に排卵日に義務的に行うセックスと、

 

普段からの愛のあるセックスではホルモン分泌の割合が大きく変わります。

 

 

中には排卵日EDと呼ばれる、排卵日にセックスしようとすると

 

プレッシャーからEDになってしまう男性もいます。

 

 

⇒排卵日なのにエッチしたくない時はどうする?

 

 

 

また、日本人夫婦の3組に1組がセックスレスになっていると言われています。

 

 

セックスレスになる原因としては、

 

仕事の疲労やストレス、精力の減衰、不妊、スキンシップの低下、

 

気持ちが冷める、セックスに対する嫌悪感や環境の変化などがあります。

 

 

一度セックスレスになってしまうと、なかなか元の状態に戻ることは難しいです。

 

しかしセックスレスの状態では妊娠はできませんよね。

 

 

⇒セックスレスを解消したい!旦那をその気にさせる方法とは?

 

 

 

セックスが充実していると?

 

 

 

精子の質や運動率が良くなる

 

頻繁なセックスは、それだけ精子が新鮮で質が良くなります。

 

 

お互いのモチベーションが高くなりより妊娠率がアップ

 

お互いにオーガニズムを迎える方が、妊娠率は高くなります。

 

 

女性ホルモンが活性化

 

女性が性生活に満足していると、ホルモンが活性化して卵子の質も良くなります。

 

 

 

⇒女性がオーガニズムを感じると妊娠しやすい?

 

 

そもそも妊娠するのは、夫婦二人の愛する行為の延長であります。

 

 

「子供がほしいからセックスする」ではなく、

 

「お互いを愛しているからセックスしたい」

 

という気持ちが大切なのです。

 

 

排卵日のみの義務的セックスでは、妊娠率はおろか夫婦関係にもヒビが入りかねません。

 

 

なかなか妊娠できないと悩む夫婦は、よくこのようなマイナスパターンに陥ることがあります。

 

 

もし思い当たるようなことがあるなら、

 

お互いを見つめ直しセックスを楽しんでできるよう

 

話し合うことも必要になるかもしれません。

 

 

⇒旦那と仲良くする秘訣とは?

 

 

 

8.病院で言われるがまま、意味のない不妊治療をしている

 

女性,病院,不妊治療

 

 

なかなか妊娠できない原因の中で、

 

一番見落としがちなこと。

 

 

それが自分の身体を知らず、病院での治療に頼りすぎているということ。

 

 

⇒原因不明の不妊なんてない?妊娠するには?

 

 

 

子供がほしいと思ってからなかなか妊娠できないと、

 

病院にて不妊症の検査をするでしょう。

 

 

しかしその後は、先生の指示で言われるがままタイミング法、ホルモン療法、人工授精、

 

体外受精まで進む方が多いのが現状です。

 

 

⇒hCG注射をしても妊娠しないのは、これが原因!

 

 

⇒hCG注射をしても体温が上がらない本当の原因とは?

 

 

⇒人工授精の前日にhCG注射をすると妊娠しやすいは嘘?

 

 

⇒黄体機能不全の治療にクロミッドは効果なし?

 

 

 

確かに不妊治療をした方が、妊娠は早いかもしれません。

 

 

しかし本来なら自然妊娠できる身体であったのに、

 

過剰な薬の投与によって妊娠しにくい身体になる方もおられます。

 

 

⇒体外受精を続けると自然妊娠できなくなる?

 

 

 

また不妊治療でお金をかけているのに関わらず、

 

生活習慣やストレスフルな生活を続けていると妊娠するのは難しいでしょう。

 

 

つまり、治療を病院に任せてしまい、自分の身体に向き合っていないのです。

 

 

自分の身体は自分が一番よく分かります。

 

 

治療にて服薬や注射をするなら、それが本当に自分に必要なのかよく見極める力が必要です。

 

 

治療するのは病院ですが、

 

妊娠するのは自分なのです。

 

 

なかなか妊娠できないと悩む前に、今本当に必要なことはなにか、

 

しっかり自分と向き合ってみましょう。

 

 

⇒不妊治療をしない方がいい本当の理由とは?

 

 

⇒不妊治療をお休みするメリットとは?

 

 

⇒不妊治療をする最大のデメリットとは?

 

 

 

 

妊娠できた!私が妊娠できるまでの道のり

 

女性,妊娠

 

 

私は、主人30歳、私が28歳の時に結婚しました。

 

 

もともと早く子供がほしかったのと、昔から生理痛がひどく子供ができにくい身体じゃないか、、?

 

という不安があり、まず婦人科を受診しました。

 

 

そこで告げられた衝撃の事実。

 

 

子宮内膜症。

 

 

女性,ショック

 

(このせいで長年生理痛に苦しんできたんだと、この歳になって初めて分かりました。)

 

 

 

子宮内膜症は不妊の原因の一つです。

 

 

子宮の内側にできるはずの子宮内膜が、子宮以外の場所にできてしまう病気です。

 

 

卵管や卵巣の近くにできてしまうと、正常な排卵ができなくなります。

 

 

悪化するとチョコレート嚢胞や癒着が起こり、なかなか妊娠できない原因になります。

 

 

しかし私の場合は比較的軽度だから、自然妊娠する可能性は十分にあるとのこと。

 

 

子宮内膜症の治療には妊娠することが一番の治療法だということ。

 

 

念のため卵管造影検査をしておきましょう、と。

 

 

卵管造影検査は卵管が通っているかどうかを調べる検査で、

 

不妊症検査の中で最も重要な検査の1つです。

 

 

造影剤を子宮内に注入し、それが卵管を通って、腹腔内に流れ出す様子をレントゲンで確認します。

 

 

これにより卵管内の軽いつまりや癒着がなくなり、

 

検査後の半年はゴールデン期間と言って妊娠しやすくなるのです。

 

 

そして、卵管造影検査の後はタイミング法にて不妊治療がスタートしました。

 

 

まさかの不妊治療

 

 

当時は不妊治療している友達がおらず、毎月の病院通いや友達の妊娠報告がとても苦痛でした。

 

 

そしてタイミング法を始めて5ヶ月目。

 

 

妊娠検査薬が陽性に!!!

 

 

女性,妊娠,エコー

 

そして、無事に出産することができました。

 

 

私が妊娠することができたのは、

 

マカと葉酸が入ったサプリmakana(マカナ)を飲んでいたことが挙げられます。

 

 

よく妊活には葉酸!と言われますが、

 

私はそれだけでは妊娠できないと考えます。

 

 

妊娠するために大切なことは、ホルモンバランスを整え妊娠しやすい身体にすることです。

 

 

私の場合は基礎体温がガタガタで、排卵していない時もありました。

 

 

しかしこのmakana(マカナ)を飲み始めて2ヶ月ほどで、

 

基礎体温のグラフがキレイに二層になり、冷え症も改善されていってんです!

 

 

正直言って、サプリにはあまり期待していませんでした。

 

 

でもガタガタな基礎体温が気になったこともあり、

 

運動も苦手だし、なんとかならないかな〜とネットで検索したのが始まりでした。

 

 

そして見つけたmakana(マカナ)。

 

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飲むだけだから楽だし、金額的にも負担にもならないし、

 

気休めにでもなればと思って飲み始めました。

 

 

 

それが結果として、妊娠することができました!

 

 

 

makana(マカナ)はこんな方にオススメ!

 

 

・冷え性がある

 

 

・基礎体温グラフがガタガタ

 

 

・生理不順がある

 

 

・手っ取り早く妊活サプリを飲みたい

 

 

・マカも葉酸も入っているものが欲しい

 

 

・安心、安全な妊活サプリがいい

 

 

 

もし、なかなか妊娠できないと悩んでいるなら、

 

絶対にオススメできるサプリです。

 

 

マカも葉酸も入って、ここまで高品質なものはありません。

 

 

あなたもmakana(マカナ)を飲んで妊娠しやすい身体づくり始めませんか?

 

 

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